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NEWS LETTER #22

Posted by BEAT ADMIN on

A HAPPY NEW YEAR! 皆様 本年もよろしくお願い致します   年末にブフリがスプリント王者 ボスが3回目の1kmTTの頂点  ファンリーセンもスプリントの栄冠を勝ち取る 2019オランダ選手権   12月27日~29日にかけて開催されていた2019オランダ選手権。マティエス・ブフリが現世界チャンピオンのハリー・ラブレイセンを準決勝で下し、現欧州チャンピオンのジェフリー・ホーフラントを決勝でも退けて2年連続でこの種目のオランダチャンピオンになりました。残念ながらケイリンでは2位だったものの、仕上がりの良さを見せています...   BEAT Cycling Club JAPAN [OFFICIAL TWITTER]: https://twitter.com/beatcyclingjp   [OFFICIAL Facebook]: https://www.facebook.com/beatcyclingclubjapan/   ※会員様限定配信になります。フルニュースを購読希望の方はメンバー登録をお願いします。   メンバー希望の方はこちら

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Posted by BEAT Cycling Club Japan on

https://morecadence.jp/keirin/36215上記MoreCADENCEさんの記事にも書かれていますが、UCIのトレードチームである、我々BEAT Cycling Clubのワールドカップへの出場権利が2020-2021年シーズンより無くなる可能性が浮き上がってきました。その理由は6月20日にUCIが声明として出した以下の文章から来ています:https://www.uci.org/inside-uci/press-releases/uci-management-committee-adopts-measures-to-further-develop-track-cycling-and-cyclo-cross内容を纏めると:①全6戦あったワールドカップを3戦へ②スケジュールを冬期から夏期へ③BEATらトレードチームの参加を廃止④世界選手権後に新たな枠組みでのレースを開催となっております。どうしてこのような決定が成されたのか、どのような経緯でなど様々な疑問が残りますが、UCIが公式声明として出した以上、我々BEATも対応する必要があります。https://www.beatcyclingclub.com/blogs/news/open-letter-to-the-uci (上記リンクはBEATからUCIへの公式公開レター)これまでにオランダ・日本・世界中の人々に魅力的なレースを届けてきたこと、新たなチームとしての形を率先して作ってきたこと、新たなマーケットの開拓を行ってきたことなどBEATはトラック競技の発展に力を注いできました。今までも、そしてこれからも我々の存在がトラック競技を発展させていく上で必要だということ、そしてそのためにはトップレベルで戦うことが必要だとUCIに伝えたいと考えています。そのため、皆さんに署名をお願い出来れば幸いです。この対応に賛同してくれる方はお手数ですが、下記URLで名前とメールアドレスの入力をお願いします。署名活動以上のことをお願いすることはありません。また、いただいた情報はBEATのサーバーにて厳重に保管し、UCIへの抗議目的以外に使用は致しません。署名へのリンク:https://www.beatcyclingclub.com/blogs/news/we-need-your-support※LAST NAME/FIRST NAME/Email adressにご記入お願いします※皆様のサポート、心よりお待ちしております。BEAT Cycling Club JAPAN スタッフ一同より